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2014年度のバイオニクス専攻修士課程の優秀研究

バイオ・情報メディア研究科バイオニクス専攻の修士課程の優秀研究が決まりました。今日の優秀研究審査会において、以下の2件の修士研究が選ばれました。おめでとうございます。 1位の藤本さんは、バイオニクス専攻の代表として卒業式で修了証書を受け取ります。また、優秀者は卒業記念パーティーで専攻長から賞状と記念品が授与されます。

1位:藤本和宏さん「ペプチドアプタマーを用いたステント材生体機能化表面の構築」

2位:永瀬 翠さん「病態における酸化ストレスの評価:ALSあるいは心肺停止患者に対するエダラボンあるいは低体温療法の効果」

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